TPP002 VP84TL

tpp002

TPP002 VP84TL

[ S45C ビレットスチール製 made in Japan ]

¥26,500-(外税)

驚くほど軽快なクラッチワークと、よりパワフルな走りをもたらす画期的な「VPクラッチ」
必要な時に必要な圧力をクラッチに与えるためクラッチの圧力変化を体験。
クラッチ操作が楽しくなります。

ノーマルエンジンでは クラッチ操作を軽くでき
手の疲労が減り 長距離での集中力の持続を助け
安全に大きく貢献します。

チューニングエンジンでは クラッチの重さは殆ど変わること無く操作ができ
手の疲労と操作ミスを減らすことができる
画期的な製品です。

オールモデルで103″(1690cc)ステージ2までノーマルスプリングのままで対応します。
96⇒103ビッグボアキットに付属するSEスプリングも必要としません。

【対応モデル】

2007年以降のビッグツインモデル
(’98ー’06モデルにも適合)

30%クラッチワークの軽減  
約7.8kg ⇒ 5.6kg (’98-’05) 
約5.4kg ⇒ 3.8kg (’06モデル)

◆2016年NEW 103ソフテイル
スプリングが、2000年頃に採用されていた最重の320lbに戻りました。
非常に重い仕様ですので84TLの装着をお勧めします!

◆2014年モデル◆
油圧クラッチ可
(CVOおよびトライグライドは除く)

◆2012年以前の110” CVOモデル◆

注意点をチェック

VPとダイヤフラムのコンビネーション チャート

VP 
MODEL
ダイヤフラム おおよその
排気量
最大トルク@
4000rpm
ダイヤフラム
圧力
ダイヤフラムの
圧力変化
TPP002
(VP84T)
ノーマル 96"-103"
ステージ2まで
149Nm 100kg -27%
ENG-340 110"(1800cc)まで 170Nm 123kg -10%
S.E.380 116"(1890cc)まで 185Nm 138kg -0%
BRN 480 145"(2280cc)まで 221Nm 175kg +30%

 

mstlight

1998年 – 2005年モデル 最軽仕様 TPP001 VP70T

1998年 – 2005年生産モデルは
2006年以降に装着されている「リデュースエフォートクラッチキット」に交換する事により
最軽量の2.8kgを実現する事ができます。

その他の主要なモデルについての最軽仕様もまとめてみましたので下表を参考にしてください。

主要なモデルの「最軽」仕様チャート

モデル 排気量 圧力の変化 ダイヤフラムセット VP
MODEL
'98モデル 1340ccまでの
ノーマル
-65% ダイヤフラムスプリング
#37882-06
TPP001
(VP70T)
スペーサー必須
’99 – ’05
モデルまで
1450cc までの
ノーマル
-65% リデュースエフォート
クラッチキット
#36808-05
TPP001
(VP70T)
’07年以降の
モデル
TC96 – 103
1584cc -1690cc
まで
-27% ノーマル
(変更不要)
TPP002
(VP84T)
CVOモデル 110″ (1800cc)
まで
-10% ノーマル が360
(変更不要)
TPP002
(VP84T)
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